ブランドストーリー

はじめまして。WHERE THE WILD THINGS EAT(ウェア・ザ・ワイルド・シングス・イート)代表のTOMOMIです。

山口県で生まれ育ち、23歳のときに新たな冒険を求めて渡米。その後、雄大な自然に魅了され、2019年に家族と共にコロラド州デンバーへと移住しました。

当ブランドは、私自身の原点である「日本」と、自然と調和した暮らしを教えてくれた「コロラド」、その二つの土地への深い想いから生まれました。

日本の食文化は素材本来の持ち味や風味を最大限に活かした調理法が特徴です。 当社ではその伝統を大切にしながら、世界の食文化と調和し、毎日の食卓にうま味と笑顔をお届けすることを目指しています。

ミッション

当社は、食べものは「おいしい」だけではなく、人や環境そして社会にやさしくありたいと願い、より良い未来づくりに貢献できる企業を目指しています。

森の仲間「Mogu(モグ)」のご紹介

当ブランドは、「好奇心 x 遊び心 x 自然への深い愛」をコンセプトにしています。その象徴として誕生したのが、鹿をモチーフにした森の精霊「Mogu(モグ)」。もぐもぐ食べることから名付け、食を楽しむ心と自然との共生を体現しています。

Where The Wild Things Eat - smiley variant